初めの一ヶ月は中学文法

一日一時間の勉強でも7時間は勉強したことになりますので、中学の文法は一ヶ月ほどで理解できるようになっているそうです。
ただ、中学の文法が基本と言っても飽きると思います。
そんなときは、単語のトレーニングをしたりするとよいそうです。
また中学の文法を学ぶときは大人用の難しいものではなくて、中学1年生からの薄い参考書のようなものでよいそうです。
優しい内容の問題集を選ぶこともコツだそうです。
簡単に解けるということを重ねて、中学3年生まで復習していけばいいそうです。
また中学の文法を勉強していると、説明がないことがあるかと思います。
それは説明がいらないというよりも、説明しても仕方がないことだからだそうです。
それは地球は丸いということと同じぐらいに当たり前のことだからだそうです。
疑問に思っても仕方がないというか、そういうこと、として捉えないといけないということだそうです。
そういうのは暗記すればいいそうです。
理解しようとすると混乱するだけだそうですので、割り切って勉強した方がいいそうです。
単語も初めは簡単なものから初めたらいいそうです。
簡単というのは、I やSHE などから初めたらいいということだそうです。
単語3000語というと、それだけでやる気がなくなりそうですが、I や she などよく知っている言葉も含めての3000語ですから、改めて暗記するのはそんなに多くないかと思います。
やる気をなくしてしまうよりも、覚えやすい言葉から初めたほうが上達していくそうです。
発音が苦手なら意識はしてもあまりこだわらなくてもいいそうです。
いずれ勉強するときがくるので、慌てなくてもいいそうです。
まずはできることを延ばして欲しいそうです。

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